INTERVIEW

工事部
2003年入社
福田 達也

どんどん任され、挑戦できる。
自由な社風も自慢のひとつです。

下水道の推進工事を中心に、
多彩な現場に携わっていけます。

学生時代に建設系の勉強をしていたこともあり、業界への就職を希望していました。当社を選んだのは、上下水道の推進工事という珍しい工事を行っていたことが理由です。上下水道は、人々の生活に欠かせない重要な社会インフラ。そこに携われていることは、大きな誇りに結びついています。なお、他にも河川や舗装、宅地造成、一般土木工事なども手がけており、色んな経験を積めています。大手ゼネコンとの直接取引もあり、大規模な現場では予算が7億円ほどにもなったりしますよ。

未知の工事などは、不安半分。
あとの半分はワクワクする気持ち。

大規模な現場や、手がけたことのない工事だと、やはり不安を覚えることもあります。ですが、同時に「やり遂げてみせる!」「挑戦してみたい!」という思いも出てくるもの。同僚とは、不安とワクワク感が半分ずつぐらいだと話したりもしていますね。仕事を進める上で心がけているのは、周囲とのコミュニケーションでしょうか。実作業を手がけてくれる協力会社の方々との信頼関係が、クオリティの高い仕事に欠かせないものであると考えています。

任せてもらえるから、挑戦できる。
もちろん、周囲のフォロー体制も万全。

社風はとても自由なもので、仕事はどんどん任せてくれます。そのため、自分なりに考えて仕事を進めることが可能。それが好結果に結びついたときは、本当にうれしいです。多彩な現場に携われる環境でもあり、仕事に飽きるということがありませんよ。もちろんすべての現場をスムーズに回せるわけではありません。問題にぶつかったとき、私は気軽に上司や先輩を頼るようにしています。協力会社のベテランさんがアドバイスをくれるようなこともありますよ。

個性は、人それぞれ。
あなたらしい施工管理を目指せます。

上司や先輩を見ていて素敵だなと思うのは、たとえ難しい現場であっても「何とかしてやる!」という強い思いを持って、仕事に向き合っていく姿勢です。私も、そうした前向きさを忘れないように、今まで以上にスキルを磨きたいですね。なお、同僚の前職は接客や調理、営業にフリーターなどさまざまで、経歴などの面を心配される必要はありません。性格も、コツコツ型や明るいタイプなど多彩。あなたも、自分の個性を活かした施工管理職に育っていけばいいと思いますよ。

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